初級者丁寧コース
| 初級者丁寧コース |
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プリズムネットワークスの初級者丁寧コースは、初級レベルの生徒様を対象に絞り作成されたプログラムです。初級レベルの生徒様を中級(Pre
Intermediate)まで向上させるための英会話レッスンです。この英会話レッスンの方法は、弊社で厳選した講師達によって二年間実際のレッスンで試験的に行われ成功を収め、また有効的なレッスンであることが立証されました。
このコースは、現在英会話レッスンを受講されている生徒様の意見等を取り入れながら、プロの英会話講師としての経験に基づき作成されたものです。
レッスン開始から一年前後で生徒様が英会話力の向上を確実に実感していただけるプログラムです。
| 初級者丁寧コースは4つの段階から構成されています。 |
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宿題のチェック
毎週レッスンで使用された文法・語彙について宿題が出されます。
生徒様とともに宿題の内容を添削・チェックして、間違い等を訂正します。
毎週宿題のチェックを行うことで、生徒様の特に苦手としている箇所や誤って覚えてしまっている点を、講師が把握することができます。
ボキャボラリー
ネイティヴスピーカーが使用している一般的な単語(約1600語)から、毎週20〜30の単語を講師が紹介してくれます。単語カードなどを利用して、空いている時間に何度も復唱して確実に覚えましょう。目安として約一年でこの1600語を覚えてください。大変な事のように感じられるかと思いますが、一日に15分から20分の積み重ねで出来ることです。
前置詞
前置詞は正確な文を作るのにとても重要です。
日本語では、日常的な会話では前置詞を省略できるケースがありますが、英語ではそれはできません。必ず前置詞が必要です。
例:a. 新宿行った→新宿に行った。
b. I went Shinjuku John dinner (NG)
I went to Shinjuku with John for dinner(Correct)
生徒様が自信を持って正確な前置詞を使えるようになるまで、講師は主な前置詞をレッスンで使用し繰り返しチェックいたします。
文法
ほとんどの生徒様が文法についてはよく理解されています。しかし、その文法を日々の生活において使うチャンスが生徒様には少ない、あるいは皆無なのが現実です。外国人のご友人などがいれば良いのですが、なかなかそうはいきません。
講師は毎週、新しい文法を紹介します。覚えた文法を使ってロールプレイで実践しましょう。ロールプレイは話すスピードとその制度を上げる為、また文法をより簡単に理解し馴染みやすくするのに非常に大切です。
Hello May I speak to Mr. Suzuki?
(こんにちは。鈴木さんはいらっしゃいますか?)
I’m sorry he is having lunch now.
(すいません、鈴木は只今昼食をとっています。)
OK, May I speak to Mrs. Tanaka?
(そうですか、では田中さんはいらっしゃいますか?)
Unfortunately, she is visiting a customer now.
(彼女は生憎お客様のところへ出かけております。)
v. Thank you I’ll call back.
(有難うございます、また後ほど掛けなおします。)
このロールプレイの焦点は現在進行形(〜ています)です。
現在進行している状況を説明するために使用される文法です。
動詞の時制の変化を理解し、他の人に現在の状況を伝える練習です。
時制を誤らず現在の状況を伝えるのは、会話の中で極めて重要です。
低価格
初心者丁寧コースのご登録料には教材費が含まれております。 価格は全て一名様の税込み料金です。
| 初心者丁寧コースの料金表 |
| レッスン形式 |
人数 |
登録料 |
レッスン料(1時間) |
| プライベート・レッスン |
1名 |
\24,800 |
\3,000 |
| グループ・レッスン |
2名 |
\19,400
\15,000 |
\2,000 |
| 3〜5名 |
\1,500 |
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